2022年 騰がった株 株価2倍以上になった銘柄

2022年、年初来安値からの上昇率ランキング※年末の平均売買代金5,000万円以上の銘柄のみピックアップ。※時価総額と売買代金(年末5日間の平均)の単…

2022年 騰がった株 株価2.5倍以上になった銘柄

2022年、年初来安値からの上昇率ランキング※年末の平均売買代金5,000万円以上の銘柄のみピックアップ。※時価総額と売買代金(年末5日間の平均)の単…

2022年 騰がった株 株価3倍以上

2022年、年初来安値からの上昇率ランキング※年末の平均売買代金5,000万円以上の銘柄のみピックアップ。※時価総額と売買代金(年末5日間の平均)の単…

新株予約権 増資完了が近付いたら株価はどうなる?

増資の発表があると、株価は下がる事が多い。バイオベンチャーは、毎年のように数十億円の開発資金を増資で調達しているが、そのたびに株価はガクン…

油断大敵、急騰は突然始まる 前引け直前に急騰

デイトレをしていると、前引け前に突然買いが入って急騰するケースも、よく見かける。寄りつきからプラスになったりマイナスになったりしつつ、出来…

JNXを使って、デイトレの損を減らす方法 利点と欠点

JNXを使って、デイトレの収益を改善する方法がある。中期トレードや長期トレードでは、1円の違いは大した違いにはならない。しかしデイトレでは、1…

5連敗10連敗あたりまえ。ダメな週は何をやってもダメ

デイトレをやっていると、楽に勝てる週と、全く勝てない週があったりする。楽に勝てる週は、何を買っても上がるし、チャンス株を買い逃しても、なぜ…

ナンピンと追撃買いで大損する理由

ナンピンや追撃買いが、下手過ぎる。ナンピンや追撃買いしなければ儲かっていたのに、ナンピンや追撃買いしたばっかりに大損になってしまう。行ける…

マーケットスピード2のマイページを設定する

楽天証券の売買ツールが新しくなって、「マーケットスピードII」が誕生しました。登場してしばらくの間は、いろいろ使い勝手も悪そうだし、バグもた…

早起きは3万円の損 デイトレは後出しが安全

早起きは三文の得、という。しかしこれはデイトレに関しては、あまり当てはまらない。と言うのも朝イチの寄りは、一番株価が動きやすい時間帯だから…

2021年 騰がった株 株価3倍以上銘柄

2021年、年初来安値からの上昇率ランキング※年末の平均売買代金3,000万円以上の銘柄のみピックアップ。※時価総額と売買代金(年末5日間の平均)の単…

2021年 騰がった株 株価2.5倍銘柄

2021年、年初来安値からの上昇率ランキング※年末の平均売買代金3,000万円以上の銘柄のみピックアップ。※時価総額と売買代金(年末5日間の平均)の単…

KY大口 大引け直前に投げてくる迷惑な大口

大引け直前の数分前に、突然十万株以上も投げてくる大口がいる。閑散とした売買なのに、大引け直前の五分前くらいに、突然十万株ものの売り板が出て…

増資でも株価が下がらないって、どういうこと?

増資発表があると、株価は2割前後下がる。なぜなら、一株利益が下がるから。株数が増えるのに、利益が変わらなければ、一株当たりの利益は当然下が…

夏が近付くと上がり出す!猛暑関連銘柄サマーストック

猛暑関連銘柄とは、夏が近付くにつれて上がるタイプの銘柄だ。暑い夏になりそうだという長期予報が出れば活気づき、冷夏になりそうだということにな…

遅れても損切り ブレーキは踏まねばならない

下落トレンドの対処法。下落トレンドで難しいのが、損切りのタイミングだ。下落トレンドに入ってしまうと、どこまで下がるか分からない。連騰を続け…

五大商社株は買い? バフェット氏が商社株を買い集めているわけ

2020年9月1日、衝撃的なニュースが株式市場に飛び込んだ。あのバフェット氏が率いる投資ファンド「バークシャー・ハサウエイ社」が、日本の五大商社…

マイクロLED 新世代ディスプレー素材

マイクロLEDは、液晶・有機ELに続く第三のディスプレー素材として注目されている。LEDは「発光ダイオード」のことで、東日本大震災以降、急速に世間…

蝗害(こうがい) アフリカなどで大量発生するバッタの害

蝗害(こうがい)が、世界の食糧事情を危うくさせている。蝗害の蝗(こう)とは「イナゴ」のことで、イナゴやバッタが大量発生して、農作物を食い荒…

【動画】コロナ渦で俄然注目される 空中タッチパネル 非接触スイッチ 関連銘柄

非接触スイッチや、タッチレスシステムも、新型コロナウイルス問題で浮上した新しいテーマだ。非接触スイッチや、手かざしセンサーなどは、病院や薬…

ネット婚活 コロナショックで加入者数急増中

ネット婚活も、コロナショックで活発になっているテーマだ。もともとインターネットを利用した婚活サイトはたくさんあったが、街コンを主催する企業…

理想の資産株?不況時に売り上げを伸ばしたユニクロの例

投資利回り10%に成長する資産株が掴めるチャンスは、不況時だ。不況時というのは、簡単にはモノが売れないので、企業はあの手この手を考えて努力…

米国雇用統計 景気の良し悪しを確認する指標

アメリカの景気の良し悪しを表す指標は、いくつもある。だが一番重要視されているのは、毎月第一金曜日にアメリカ厚生労働省が発表する「米国雇用統…

通信業株 携帯3社は盤石?

資産として銘柄選び、次は「通信業」だ。通信業というのは、簡単に言うと電話や電波を使うビジネスのことだ。ドコモ、au、ソフトバンクといった携帯…

銘柄選び 売上げ高トップ100から選ぶ

資産株の銘柄選び。候補としては、日本の超一流企業から選ぶ方法がある。業種や事業内容をいろいろ考えて選ぶのも良いが、とりあえずどんな銘柄があ…

銀行株は買うべからず? 銀行はアベノミクスで収益ガタ落ち

高配当銘柄ランキングを見ると、銀行株がズラズラと並ぶことも多い。銀行株の配当利回りは3-4%以上あるので、非常に魅力的に見える。それでは資産株…

世界不況に強い銘柄、不況に弱い銘柄

不況に強い銘柄も、資産株投資には押さえておきたい。不況になると、家計(世間の金回り)が悪くなり、人々は消費を控えるようになる。活況時には飛…

【株で損する人】予算ギリギリで、焦ってジャンピングキャッチして損

株で損する人の失敗パターン、次は「予算ギリギリなので、焦って買ってしまう」。たとえば出来高が増えていて、しかも大口さんの買い注文が歩み値で…

消費増税で上がる株、下がる株

安倍政権による、2度目の消費増税がまもなく実施される。消費増税・税率アップは消費を冷やすとして、ポイント還元などの消費振興策を盛り込んでい…

【株で損する人】月曜日の寄りで買う

株で損をする人の習慣、次は「月曜日の寄りつきで買う」だ。寄りつきというのは、他の時間帯と比べてリスクが高い。というのも大口の投資家が、ドカ…

七年ぶりの年足陰線 2018年後半のふり返り

2018年後半は、株価の大幅下落で終わった。ニトリの似鳥会長が年初に予想していた1万9,500円に近いほぼ2万円で終了。株価2万円なら、上々の株価水準…

7月のアノマリー 七夕天井・天神底

7月のアノマリーとして挙げられるのは、七夕天井・天神底という言葉だろう。 7月上旬の七夕(たなばた)当たりが株価のピークで、7月24日の大阪天…

アメリカ国債の利払いで円高? 実需と為替

アノマリーとは、ハッキリした原因はよく分からないが、よく発生する現象のことだ。 アノマリーにも、よく起こるアノマリーと、たまに起こるアノマ…

8月は株安債券高? 8月のアノマリー

8月のアノマリー。 8月は、株安・債券高になりやすい月だという。 8月には、株式市場から国債などの債権に、投資資金が移動する傾向がある。 簡…

サマーラリー 七夕天井・天神底

サマーラリーとは、7月から9月の間、株価が堅調になるという現象だ。この間は、株価がジワジワ上がるので、7月中旬くらいまでに優良株を買っておけ…

センチメントと地合い、何が違う?

センチメントとは、感情とか心理と言った意味だ。株式相場でセンチメントという場合は、市場参加者全体の気分や気持ちことを言う。「市場センチメン…

日銀のETF買い入れがなければ、今いくら?

日銀によるETF買い入れは、一体いくら日経平均株価を押し上げているのか。日銀のETF買いがなければ、日経平均は今どのくらいの位置にいるのか。これ…

日銀ETF買いで株価はいくら上がったのか

2010年末の民主党の菅直人政権時に始まった、日銀による上場投資信託(ETF)の買い入れ。日経平均株価が1%程度下がったとき、日経平均株価連動型E…

アベノミクスで株離れ?個人は株を売り越し

2012年12月に総選挙が行われ、民主党政権に変わり、安倍自民党政権がスタートした。いわゆる「アベノミクス相場」の始まりだ。ただ実は、自民党の総…

民主党政権で8兆円流入するも後が続かず

2008年夏のリーマンショックによって、世界中の株式市場から資金が逃げ出した。百兆円前後の投資資金が、株式市場から逃げだし、国債などの債券市場…